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メモ

動的コンテンツ

.yaws拡張子のファイルは動的コンテンツとして扱われる。
このファイルはPHPなどと同じく、Erlangコードを埋め込める。

<erl>コード</erl>

このタグの中には out/1 関数を定義する必要がある。
無いとエラー。
一度コンパイルした.yawsファイルはメモリにキャシッュされるので、次はそれを使える。

実際、動的にHTMLを出す方法

  • out/1 が {html, String}タプルを返すようにする。StringがHTML。
  • {ehtml, EHTML}タプルを返すようにする。
    • EHTMLはヘルパーみたいなもの。
EHTML = [EHTML] | {TAG, Attrs, Body} | {TAG, Attrs} | {TAG} | binary() | character()
TAG = atom()
Attrs = [{HtmlAttribute, Value}]
HtmlAttribute = atom()
Value = string() | atom()
Body = EHTML

参考リンク


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Last-modified: 2007-05-07 (月) 19:32:27 (4060d)